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[NEW]健康クッキングレシピ

【材料】(2人分)
●マグロ赤身サク(刺身用)160g
●にんにく1カケ
●オリーブオイル適量
●ベビーリーフ80g
●わさび適量
●ご飯(2人分)360g
<ドレッシング>
●バルサミコ酢大さじ1
●醤油大さじ1 1/2
●みりん大さじ1/2
●だし大さじ1
●胡椒少々

vol.19

マグロのあぶり丼
コレステロール、中性脂肪を抑えるあっさり丼
作り方
  1. フライパンにオリーブオイル、にんにくを熱したところにマグロを入れて両面を強火でさっと焼く。
  2. マグロを冷水にとって、キッチンペーパーなどでよく水気をふき、薄切りにする。
  3. ドレッシングの材料を合わせておく。
  4. 丼ぶりにご飯を盛り、ベビーリーフ、2のマグロ、わさびをのせ、3のドレッシングをかける。
ポイント
バルサミコ酢を使った新鮮な味わいの丼ぶり。マグロには脳細胞を活性化するDHA、動脈硬化や心筋梗塞を予防するEPA、老化防止に効果的なセレンや亜鉛、鉄分など、生活習慣病予防に役立つ成分がたっぷり。ブドウから作るバルサミコ酢には、抗酸化作用のあるポリフェノールが含まれています。マグロをあぶり焼きするオリーブオイルにもコレステロールを低下させるオレイン酸が含まれるなど、生活習慣病予防、老化防止にうってつけの一品です。
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[NEW]なるほど豆知識

vol.60
陶磁器の欠けやヒビには牛乳

お気に入りの湯飲み茶碗やカップがちょっと欠けたり、ヒビが入ったりすると捨てるにはしのびないしショックですよね。そんな時は、牛乳風呂を試してみましょう。深めの鍋に欠けやヒビのある陶磁器を入れます。陶磁器を浸すくらいの牛乳を入れ(大きさによって違いますが2カップくらいが目安)、沸騰させないように1時間ほど加熱します。牛乳が冷めたら陶磁器をよく洗います。牛乳に含まれるカゼインが溶けて陶磁器に広がり欠けやヒビの隙間を埋めて元通りになることも。

vol.59
カーペットのへこみは氷で元通り

テーブルやソファの重みでできてしまうカーペットのへこみ。仕方のないこととはいえ、部屋の模様替えなどをすると気になりますよね。でも、このへこみ、意外に簡単に直せるんです。カーペットのへこんだ部分に冷蔵庫の氷を置いて、しばらく放っておくだけ。溶けた氷の水分が徐々に浸みてカーペットは元通りに。ちょっとした傷も気にならなくなります。もちろん、ラグマットのへこみにも使えます。
※目立たない部分でテストしてから試みてください。

vol.58
胃のもたれムカつきにはハチミツ

なんとなく胃がもたれる、ムカつく、すっきりしない。そんなときは食事の前にスプーン1杯のハチミツをなめてみてください。ハチミツには胃の中に膜をつくり炎症を和らげ、食事の時に胃の粘膜を保護する働きがあります。食事の30分ほど前になめておくと最も効果的です。

vol.57
安い鶏肉が地鶏のように変身

スーパーで安売りしている鶏肉はほとんどがブロイラー。高級な地鶏などと比べるとどうしてもパサパサした感じになりがち。そんな安い鶏肉もひと手間でプリプリでジューシーな食感にすることができます。方法は簡単。鶏肉に塩をよくもみ込んで胸肉なら1時間、もも肉なら2時間以上常温で置いておくだけ。肉の中にまで塩が入り、余分な水分が抜けて締まったプリプリ食感でジューシーなお肉に。塩の分量は肉100gに対して0.5〜0.6gが目安。鶏臭さもなくなります。

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